2026年7月6日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 若いひとの声「ぼくたちの『日本』とは」 内村鑑三先生の2つのJ(Japan「日本」とJesus「イエス」)の日本に触れようと、青年たちが鹿児島に集った。西郷隆盛の「敬天愛人」、また天孫降臨の地・高千穂峰に「天」という共通点を見いだし、現地に立って感じたことは。
2026年6月29日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「信ずる心の力」使徒行伝5章11~16節 信仰とは、ある宗教思想をもつことではない。どんな困難をも排除して、信じたところを実現せねばやまない心の働きであり、エネルギーの源である。そのようなダイナミックで積極的な信仰に、スイッチを切り替えよ。
2026年6月25日 / 最終更新日時 : 2026年6月16日 Makuya-003 目次 『生命の光』880号 “Light of Life”【ミニ動画つき】 「宝を引っ張り出すと」送付のお申し込みは、こちらから。
2026年6月25日 / 最終更新日時 : 2026年6月24日 Makuya-003 童話 童話「ふたつのおいのり」 キヨくんの飼っていた大好きなカブトムシが、お母さんの失敗で逃げてしまった。「お母さんなんて大きらい!」そんなある日、お母さんは重たい病気になって……
2026年6月15日 / 最終更新日時 : 2026年6月15日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「いぶりがっこの味わい」 病や姑との関係を祈りで乗り越えて、増した信仰の深味は、まるで特製のいぶりがっこのように。
2026年6月8日 / 最終更新日時 : 2026年6月8日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「この喜びさえあれば」 結婚も出産も考えられず、自分の人生を恨んでいた私に、人生の大転換が。
2026年6月1日 / 最終更新日時 : 2026年6月8日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「物質を超えて豊かに ―初代教会の信仰生活(後編)―」使徒行伝4章34節~5章11節 現代は物質的な時代で、財産や物が豊かであることが幸せな人生であるとされがちである。しかし、神に立ち帰る以外に、人間の存在の意味は満たされない。
2026年5月26日 / 最終更新日時 : 2026年5月19日 Makuya-003 目次 『生命の光』879号 “Light of Life”【ミニ動画つき】 「帰るところは」送付のお申し込みは、こちらから。
2026年5月25日 / 最終更新日時 : 2026年5月25日 Makuya-003 手島郁郎の講話 モロカイ島の聖者ダミエン 聖書に「神は愛である」とある。それは、どのような愛か。モロカイ島でハンセン病患者と共に生きたダミエン神父の生涯を通して、聖書が語る「アガペーの愛」に迫る。
2026年5月18日 / 最終更新日時 : 2026年4月29日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 私のチャレンジ「立ち上がれなかった自分が」 旅行会社で元気に働く今の姿は、以前はとても考えられなかった。中学生の時に突然、CIDPという末梢神経の難病にかかり、手足が全く動かせず、人生に絶望する時を通る。でも、神様は希望を与えつづけてくださった。