2026年8月10日 / 最終更新日時 : 2026年7月22日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「兄は天の万軍の一人として」 長年アメリカで、ICUでの勤務を専門とする看護師として、多くの死の場面に立ち会ってきた筆者。敗戦80年を迎えた昨年、戦死した兄を想い参加した慰霊の旅で、読まれる聖書の言葉を聞いているうちに……。
2026年8月3日 / 最終更新日時 : 2026年7月22日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「恩寵による救い」使徒行伝5章15~21節 キリスト教は博愛主義だというが、それを実践することが人を救うのではない。何かのきっかけを通して神の霊が、恵みがガッと流れてくる。例外ともいえる一方的な恩寵によって救われるから、福音なのである。
2026年7月13日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「中途半端ではいられない」 生まれてきた意味がわからなかった若き日に、「おまえだけの贖いではない!」と御声をかけられ、自分の人生は神様の御手の中にあると知った。それから大変なところも通ったけれど、それは魂の成長のため。神様のために生きる今が、うれしくて!
2026年7月6日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 若いひとの声「ぼくたちの『日本』とは」 内村鑑三先生の2つのJ(Japan「日本」とJesus「イエス」)の日本に触れようと、青年たちが鹿児島に集った。西郷隆盛の「敬天愛人」、また天孫降臨の地・高千穂峰に「天」という共通点を見いだし、現地に立って感じたことは。
2026年6月29日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「信ずる心の力」使徒行伝5章11~16節 信仰とは、ある宗教思想をもつことではない。どんな困難をも排除して、信じたところを実現せねばやまない心の働きであり、エネルギーの源である。そのようなダイナミックで積極的な信仰に、スイッチを切り替えよ。
2026年6月25日 / 最終更新日時 : 2026年7月16日 Makuya-003 目次 『生命の光』880号 “Light of Life” 「宝を引っ張り出すと」送付のお申し込みは、こちらから。
2026年6月25日 / 最終更新日時 : 2026年6月24日 Makuya-003 童話 童話「ふたつのおいのり」 キヨくんの飼っていた大好きなカブトムシが、お母さんの失敗で逃げてしまった。「お母さんなんて大きらい!」そんなある日、お母さんは重たい病気になって……
2026年6月15日 / 最終更新日時 : 2026年6月15日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「いぶりがっこの味わい」 病や姑との関係を祈りで乗り越えて、増した信仰の深味は、まるで特製のいぶりがっこのように。
2026年6月8日 / 最終更新日時 : 2026年6月8日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「この喜びさえあれば」 結婚も出産も考えられず、自分の人生を恨んでいた私に、人生の大転換が。