2026年8月17日 / 最終更新日時 : 2026年8月18日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「解体現場から見えるもの」 解体業務に携わる「壊しのプロ」のストーリー。古い建物を取り壊して更地にし、新しい物が建てられると、町はきれいに生まれ変わる。自分自身も、ガタガタと崩れ落ちた末に今がある、そう思うことがあります。
2026年8月10日 / 最終更新日時 : 2026年7月22日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「兄は天の万軍の一人として」 長年アメリカで、ICUでの勤務を専門とする看護師として、多くの死の場面に立ち会ってきた筆者。敗戦80年を迎えた昨年、戦死した兄を想い参加した慰霊の旅で、読まれる聖書の言葉を聞いているうちに……。
2026年7月13日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「中途半端ではいられない」 生まれてきた意味がわからなかった若き日に、「おまえだけの贖いではない!」と御声をかけられ、自分の人生は神様の御手の中にあると知った。それから大変なところも通ったけれど、それは魂の成長のため。神様のために生きる今が、うれしくて!
2026年7月6日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 若いひとの声「ぼくたちの『日本』とは」 内村鑑三先生の2つのJ(Japan「日本」とJesus「イエス」)の日本に触れようと、青年たちが鹿児島に集った。西郷隆盛の「敬天愛人」、また天孫降臨の地・高千穂峰に「天」という共通点を見いだし、現地に立って感じたことは。
2026年6月15日 / 最終更新日時 : 2026年6月15日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「いぶりがっこの味わい」 病や姑との関係を祈りで乗り越えて、増した信仰の深味は、まるで特製のいぶりがっこのように。
2026年6月8日 / 最終更新日時 : 2026年6月8日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「この喜びさえあれば」 結婚も出産も考えられず、自分の人生を恨んでいた私に、人生の大転換が。
2026年5月18日 / 最終更新日時 : 2026年4月29日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 私のチャレンジ「立ち上がれなかった自分が」 旅行会社で元気に働く今の姿は、以前はとても考えられなかった。中学生の時に突然、CIDPという末梢神経の難病にかかり、手足が全く動かせず、人生に絶望する時を通る。でも、神様は希望を与えつづけてくださった。
2026年4月13日 / 最終更新日時 : 2026年3月24日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「寄り添ってくださる! ―視力障害者の夫と共に―」 40歳の時に視力障害のある方と出会い、結婚。覚悟していたけれど初めはその生活に戸惑い、主人の心に寄り添えていない自分だった。でもある時わかったんです、主人も私も神様に愛されている! と。
2026年4月6日 / 最終更新日時 : 2026年3月24日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「飛騨の地で子供たちと向き合う日々」 故郷の素朴なよさを心に刻んでほしい。そんな祈りと、信仰をもつ教師としての使命を胸に、退職後も寺子屋を開き子供たちの勉強を見る筆者。かつて校内暴力が吹き荒れた時代の苦悩の中も、聖句によってたち上がった。
2026年3月16日 / 最終更新日時 : 2026年3月17日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「『幸いなるかな』と響く声」 病気の発作で不安に押しつぶされそうだった私。でもキリストに御声をかけられたあの日から、新しい人生が始まったんです。天が近い母の介護も、苦役ではなく神様の恵みの時に。