2026年10月12日 / 最終更新日時 : 2026年10月12日 Land-138Bible 信仰の体験談、エッセイなど 北の国から「うるおいの時は必ず来ますよ」 かつては、うつ病にすべてを奪われ、何の役にも立たないと思っていた私が、今ではラジオのパーソナリティに。電波に乗せて伝えたいことは。
2026年10月5日 / 最終更新日時 : 2026年9月30日 Land-138Bible 信仰の体験談、エッセイなど エッセイ「手紙の余白」 19歳で親もとを離れ、寝たきりに近い療養生活をしていた時に、父から届いた励ましの手紙。印象深かったのは、何気ない近況が綴られた余白だった。
2026年9月14日 / 最終更新日時 : 2026年9月2日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「心の切り替えができた ― 老年期うつ病と診断されて ―」 夫と共に長年キリストを伝えてきた私が、老年期うつ病で入院だなんて。何げないことも否定的に捉えてしまい、退院後も周囲の助けでやっと生活できる日々。でも、幕屋の集会で聞いた聖書の言葉に。
2026年9月7日 / 最終更新日時 : 2026年9月2日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど フォー・ジャパン「憎しみは、ただ愛によってのみ止む ―サンフランシスコ講和会議とジャヤワルダナ氏―」 サンフランシスコ講和会議秘話。日本の主権回復を決める重要な会議で、ブッダの言葉を引用し日本に友情の手を差し伸べようと訴えたスリランカ代表ジャヤワルダナ氏の演説が。
2026年8月17日 / 最終更新日時 : 2026年8月18日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「解体現場から見えるもの」 解体業務に携わる「壊しのプロ」のストーリー。古い建物を取り壊して更地にし、新しい物が建てられると、町はきれいに生まれ変わる。自分自身も、ガタガタと崩れ落ちた末に今がある、そう思うことがあります。
2026年8月10日 / 最終更新日時 : 2026年7月22日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「兄は天の万軍の一人として」 長年アメリカで、ICUでの勤務を専門とする看護師として、多くの死の場面に立ち会ってきた筆者。敗戦80年を迎えた昨年、戦死した兄を想い参加した慰霊の旅で、読まれる聖書の言葉を聞いているうちに……。
2026年7月13日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「中途半端ではいられない」 生まれてきた意味がわからなかった若き日に、「おまえだけの贖いではない!」と御声をかけられ、自分の人生は神様の御手の中にあると知った。それから大変なところも通ったけれど、それは魂の成長のため。神様のために生きる今が、うれしくて!
2026年7月6日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 若いひとの声「ぼくたちの『日本』とは」 内村鑑三先生の2つのJ(Japan「日本」とJesus「イエス」)の日本に触れようと、青年たちが鹿児島に集った。西郷隆盛の「敬天愛人」、また天孫降臨の地・高千穂峰に「天」という共通点を見いだし、現地に立って感じたことは。
2026年6月15日 / 最終更新日時 : 2026年6月15日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「いぶりがっこの味わい」 病や姑との関係を祈りで乗り越えて、増した信仰の深味は、まるで特製のいぶりがっこのように。
2026年6月8日 / 最終更新日時 : 2026年6月8日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「この喜びさえあれば」 結婚も出産も考えられず、自分の人生を恨んでいた私に、人生の大転換が。