2026年10月15日 / 最終更新日時 : 2026年10月16日 Makuya-003 動画『生命の光』 十勝の野辺に 若き日に内村鑑三の著書に感激し、北海道に渡った福地教夫さん。青年牧師と出会い、4ヵ月間共に祈りつづけて迎えた回心の時。
2026年10月8日 / 最終更新日時 : 2026年10月8日 Makuya-008 動画『生命の光』 いのちの泉 瑞々(みずみず)しい生命あふれる伝道ができなくなったと思い悩んだ時、小さな声がひとすじの光となって響いてきた。
2026年9月17日 / 最終更新日時 : 2026年9月17日 Makuya-008 動画『生命の光』 晩年の輝き 吉村さん夫妻は、東京下町住まい。日々あの人この人を訪ねては、キリストの信仰に生きる喜びを分かち合っている。
2026年9月10日 / 最終更新日時 : 2026年9月10日 Makuya-003 動画『生命の光』 東京裁判とアガペー 東京駅前の広場に両手を挙げて祈る「愛(アガペー)」の立像がある。戦後、戦争犯罪を問われた人たちの祈りを象徴。
2026年9月3日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 Makuya-003 動画『生命の光』 嵐の中のキリスト 一寸先が見えない嵐の中でも、「勇気を出せ、わたしがいる、恐れるな!」と御声をかけて、神様自らが働きたもう。
2026年8月20日 / 最終更新日時 : 2026年8月20日 Makuya-003 動画『生命の光』 愛の火に溶かされて 道を外れた青年が再出発するきっかけは、一言の祈りだった。今、自ら起ち上げた鉄工所で青年たちを抱え、共に働く。
2026年8月13日 / 最終更新日時 : 2026年8月13日 Makuya-003 動画『生命の光』 子供たちに伝えたい ― 国を愛する心 ― 青春時代に敗戦を経験した堀明さん。日本人の心に薄れてしまった愛国心を若者たちに伝えたいと、ある行動を起こした。
2026年8月6日 / 最終更新日時 : 2026年8月6日 Makuya-003 動画『生命の光』 波間に漂う聖書 油紙に包まれ、海に浮かんでいた一冊の書物。それは、英語で印刷された聖書だった。禁教の時代に聖書を手にした侍の物語。
2026年7月16日 / 最終更新日時 : 2026年7月16日 Makuya-008 動画『生命の光』 玉の御声のかかる嬉しさ 勤皇の志士、高山彦九郎は光格天皇から御声をかけられ、「玉の御声のかかる嬉しさ」と、その感動を歌に詠んだ。
2026年7月9日 / 最終更新日時 : 2026年7月9日 Makuya-008 動画『生命の光』 神話の里を訪ねて 天孫降臨の山・高千穂峰に登ると、心が洗われる感じがする。日本人の魂を失ってはならないとの先輩の声が心に響く。