「彼らは大きな患難を通ってきた人たちであって、その衣を小羊の血で洗い、それを白くしたのである。それだから彼らは、神の御座の前におり、昼も夜もその聖所で神に仕えているのである。御座にいますかたは、彼らの上に幕屋を張って、共に住まわれるであろう」

(ヨハネの黙示録7章14~15節)