2026年3月2日 / 最終更新日時 : 2026年3月2日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「天の下に類なき御名」使徒行伝4章5~14節 ただ口先でイエスの名を呼んでも、何も起こらない。その意味する実体に触れて知っている者が呼ぶ時、イエスの名はダイナマイトのように力をもって働き、驚くべきことをひき起こす。
2026年2月24日 / 最終更新日時 : 2026年2月24日 Makuya-003 目次 『生命の光』876号 “Light of Life”【ミニ動画つき】 「その名を呼ぶと」送付のお申し込みは、こちらから。
2026年2月16日 / 最終更新日時 : 2026年2月3日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 随想「一枚の名刺に泣いた父 ―ある元帝国軍人の回心―」 敗戦後、軍人としてのすべての価値観が否定され、矛盾や葛藤、苦悩の中、「何の神などがあろうか」と生きた父。けれど天に召される前、病床で、すっかり心がひっくり返った。
2026年2月9日 / 最終更新日時 : 2026年2月3日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 「建国記念の日」に想う「出雲で寿ぐ、日本の建国」 出雲大社のそばに広がる稲佐の浜に佇み、大国主命が自ら築いた国を献上した「国譲り」に想う。争いによらず、すべてを包むように統合がなされ、日本の建国が成ったことを。
2026年2月2日 / 最終更新日時 : 2026年2月3日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「新しい人類の発生」使徒行伝3章19~21節 2つのタイプの人間がある、と聖書はいう。永遠の生命に触れて回心すると、神の御像を見上げる時の満足感を思ったらたまらないという、新しいタイプの人類に変わるのだ。
2026年1月27日 / 最終更新日時 : 2026年1月22日 Makuya-003 目次 『生命の光』875号 “Light of Life”【ミニ動画つき】 「もっと高く、もっと自由に」送付のお申し込みは、こちらから。
2026年1月19日 / 最終更新日時 : 2026年1月6日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「鍵盤に手を置いた時から ―晩年に至るまで豊かに導かれて―」 祈りをもって子供たちと接する、86歳の児童指導員。幼少期の両親の離婚などの心の痛みを通ったけれど、聖霊を注がれてオルガンを弾いた時に、つらい過去から救いに導かれたことを知った。
2026年1月12日 / 最終更新日時 : 2026年1月6日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 新春に聞く「『規格外』に秘められた力 ー大阪・関西万博で花開いた生徒たちの希望ー」 筆者の指導する農業高校の生徒たちが最優秀賞に選ばれ、万博の舞台で堂々と研究発表をやり遂げた。神様の目から見たら一人ひとりが尊い。大肯定の世界があることを伝えたい。
2026年1月5日 / 最終更新日時 : 2026年1月6日 Makuya-003 手島郁郎の講話 信仰講話「民族を奮い立たせる宗教 ―原始のキリスト教に帰れ―」 先祖以来、語り継がれてきた歴史がキリストの御霊をもって爆発する時、皆が立ち上がることができる。歴史を奪われると、民族は骨抜きになってしまう。
2026年1月5日 / 最終更新日時 : 2026年4月1日 Makuya-003 童話 童話「おじいちゃんの特別なオイル」 都会で暮らすみーちゃんは、おじいちゃんが作ったオリーブオイルが大好き。でもオリーブを育て始める前、3月のあの日以来、おじいちゃんの故郷は家も畑も荒れ果てていたのです。ところが……