2023年12月7日 / 最終更新日時 : 2025年6月27日 Makuya-003 動画『生命の光』 ボーイズ ビー アンビシャス 明治政府は人材養成のために札幌農学校を開校。初代教頭のW・S・クラークは、聖書の信仰をもって学生たちを教育した。
2023年11月9日 / 最終更新日時 : 2025年6月27日 Makuya-003 動画『生命の光』 『聖霊の愛』という本 手島郁郎が著した『聖霊の愛』に基づく番組を送る。聖書の信仰とは、また手島が志した伝道とはどういうものなのか。
2023年10月19日 / 最終更新日時 : 2025年6月27日 Makuya-008 動画『生命の光』 75歳の挑戦 若い時に和菓子職人だった米川さんは、30年ぶりに店を開いた。平々凡々が大嫌い、湧き上がる闘魂は日々の祈りから。
2023年10月12日 / 最終更新日時 : 2025年6月27日 Makuya-003 動画『生命の光』 四つ葉のクローバー 敗戦後、神の迫りを受け、荒廃した日本を救おうと立ち上がった手島郁郎。1本の四つ葉のクローバーを手にして祈った。
2023年9月14日 / 最終更新日時 : 2025年6月27日 Makuya-003 動画『生命の光』 黄砂の空 敗戦後、山下さん一家は困難を乗り越え中国から引き揚げてきた。次に、結核が家族を襲うが、神に救われ苦難が喜びに。
2023年7月13日 / 最終更新日時 : 2025年6月27日 Makuya-003 動画『生命の光』 花散り失せては 夏期聖会では、集う皆が心を一つに神を賛美する。孤児だった岩下さんは、母親のような愛を受けた永水さんと共に参加。
2023年7月6日 / 最終更新日時 : 2025年6月27日 Makuya-008 動画『生命の光』 わたしの羅針盤 米軍の猛攻撃から守られて育った石川さん。高校卒業後、聖霊を注がれると、やがて熊本へ。神は常に道を示したもうた。
2023年6月8日 / 最終更新日時 : 2025年6月27日 Makuya-003 動画『生命の光』 石ころからでもアブラハムの子を 「石ころのような者も神の子と変わる」。弱かった橘田さんは、そんなキリストの生命に触れ、聖句に励まされ、新天地へ。
2023年6月1日 / 最終更新日時 : 2025年6月27日 Makuya-008 動画『生命の光』 ある求道者の魂の軌跡 伝道の眼目は慈善活動でなく、人の魂を救うこと。悩む救世軍士官は聖霊の愛に触れ、神と共に生きる愛の世界を知る。