人は神の御影

 手島郁郎は聖書講話で、「人は神の御影として造られた」と語る。光永俊介さんは結核で絶望の中、神の御影のような吉井純男さんを通し神に出会い、自分もそのような姿をと願い、キリストの伝道に身を捧げてきた。