『生命の光』12月号

◆ 聖書講話〈ヨハネ伝〉「祝福の人生に導く声」 手島郁郎

「わたしはよい羊飼いである」。キリストは贖われた者との関係を、羊飼いと羊の間柄に譬えて語られる。飼い主キリストの御声に聞き、御声に従う者であれよ。


◆ 信仰の証し「わが子はキリストの書」

賢くて可愛い息子。でも、幼稚園に通うようになって懇談に行くと、先生から山ほど苦情を言われ……。


◆ 信仰の証し「岐阜の小さな祈りの場で」

びわ湖聖会の重責を担われた教友との再会を通して、喜んで小さな家庭集会をしていた父の姿を思い出す。


◆ 友を訪ねて「問題は、ただ生命」

教会生活、40年以上。聖書はひととおり全部読んでいて、信仰とはこれでいいのだと思っていたけれど。


◆ グラビア「太平洋に架かる橋 ―新渡戸稲造終焉の国より―」

カナダ・バンクーバーの大学に、なぜか日本庭園が。


◆ 聖地の体験「留学生募集!その行き先は」

世間でよくいう「留学」と違う、幕屋の聖地留学とは。


◆ 私のチャレンジ「ダンスは私の祈り」

イスラエルは、現代舞踊も世界的に評価が高いのです。


◆ 創作童話 「銀河と源さん」