2026年1月12日 / 最終更新日時 : 2026年1月6日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 新春に聞く「『規格外』に秘められた力 ー大阪・関西万博で花開いた生徒たちの希望ー」 筆者の指導する農業高校の生徒たちが最優秀賞に選ばれ、万博の舞台で堂々と研究発表をやり遂げた。神様の目から見たら一人ひとりが尊い。大肯定の世界があることを伝えたい。
2026年1月5日 / 最終更新日時 : 2026年1月6日 Makuya-003 手島郁郎の講話 信仰講話「民族を奮い立たせる宗教 ―原始のキリスト教に帰れ―」 先祖以来、語り継がれてきた歴史がキリストの御霊をもって爆発する時、皆が立ち上がることができる。歴史を奪われると、民族は骨抜きになってしまう。
2026年1月5日 / 最終更新日時 : 2026年4月1日 Makuya-003 童話 童話「おじいちゃんの特別なオイル」 都会で暮らすみーちゃんは、おじいちゃんが作ったオリーブオイルが大好き。でもオリーブを育て始める前、3月のあの日以来、おじいちゃんの故郷は家も畑も荒れ果てていたのです。ところが……
2025年12月22日 / 最終更新日時 : 2025年12月22日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど エッセイ「慰めを奏でる音色」 敗戦の喪失感の中から、命をかけても惜しくない聖書の信仰を知り、回心した父。クリスマスになると父が吹くハーモニカに合わせて賛美歌を歌い歩いた能登に、いま再び祈りを。
2025年12月15日 / 最終更新日時 : 2025年12月15日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「100人のお母さんになりたい! ―子育てを終えて里親に―」 親の病気や虐待など、さまざまな理由で家族と暮らせない子供を預かり育てる、里親制度。「神様、あなたの愛を必要としている子が私に託されているんですね」
2025年12月8日 / 最終更新日時 : 2025年12月8日 Makuya-003 手島郁郎の講話 信仰講話 クリスマスに寄せて「愛の負債に生きる」 12月はキリストのご降誕を祝い、また1年の総決算をして新しく出発する時。しかし愛においては、どんなに愛を注いでも愛し足りず、最後まで決算を済ますことはできないのだ。
2025年11月17日 / 最終更新日時 : 2025年11月4日 Makuya-003 『生命の光』の記事 突破の瞬間「前進しかさせない刺」 障害者スポーツの役に立ちたいと理学療法士を目指す。でも幼いころから心身が弱く、勉強が苦手なくせに頑固で……。「そういう刺がどうせ痛むのなら」と、ある英詩の言葉に励まされて。
2025年11月10日 / 最終更新日時 : 2026年1月23日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 随想「瑞穂の国の宝なる糧 ー祈りの民の米食文化を想うー」 「令和の米騒動」と騒がれた今年。11月を迎えて、今は「勤労感謝の日」とされている「新嘗祭」の、神聖な祭祀が米食文化の根底を支えていることに思いを馳(は)せる。