2026年5月18日 / 最終更新日時 : 2026年4月29日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 私のチャレンジ「立ち上がれなかった自分が」 旅行会社で元気に働く今の姿は、以前はとても考えられなかった。中学生の時に突然、CIDPという末梢神経の難病にかかり、手足が全く動かせず、人生に絶望する時を通る。でも、神様は希望を与えつづけてくださった。
2026年5月11日 / 最終更新日時 : 2026年4月29日 Makuya-003 『生命の光』の記事 エッセイ「祈りの帯」 「もしかして、私を身ごもった時の腹帯?」。母の遺品を整理していると、聖句が記された布が。弱い体だった母の出産への祈りと覚悟、そして変わることのない神の愛が、50年の時を越えてその帯から静かに強く伝わってくる。
2026年5月4日 / 最終更新日時 : 2026年4月29日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「愛の共同体 ―初代教会の信仰生活(前編)―」使徒行伝4章23~33節 心と精神だけでなく、所有する財産まで一つにして分かち合って生きた、初代教会の人々。聖霊に満たされ、大きな目的をもつならば、党派心や教派心がすっかり除かれ、一つになって生きることができる。
2026年4月23日 / 最終更新日時 : 2026年4月22日 Makuya-003 目次 『生命の光』878号 “Light of Life”【ミニ動画つき】 「思いを一つに」送付のお申し込みは、こちらから。
2026年4月13日 / 最終更新日時 : 2026年3月24日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「寄り添ってくださる! ―視力障害者の夫と共に―」 40歳の時に視力障害のある方と出会い、結婚。覚悟していたけれど初めはその生活に戸惑い、主人の心に寄り添えていない自分だった。でもある時わかったんです、主人も私も神様に愛されている! と。
2026年4月6日 / 最終更新日時 : 2026年3月24日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「飛騨の地で子供たちと向き合う日々」 故郷の素朴なよさを心に刻んでほしい。そんな祈りと、信仰をもつ教師としての使命を胸に、退職後も寺子屋を開き子供たちの勉強を見る筆者。かつて校内暴力が吹き荒れた時代の苦悩の中も、聖句によってたち上がった。
2026年3月30日 / 最終更新日時 : 2026年3月24日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「圧迫に打ち勝つ生命」使徒行伝4章13~21節 足なえを立ち上がらせたペテロに対し、大祭司たちは反発し、弾圧した。しかし初代教会は負けなかった。聖霊に満たされると、圧迫され、迫害を受ける。だが強い生命で、旺盛にはびこってゆけるのだ。
2026年3月26日 / 最終更新日時 : 2026年3月17日 Makuya-003 目次 『生命の光』877号 “Light of Life”【ミニ動画つき】 「たくましく、はびこる」送付のお申し込みは、こちらから。
2026年3月16日 / 最終更新日時 : 2026年3月17日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「『幸いなるかな』と響く声」 病気の発作で不安に押しつぶされそうだった私。でもキリストに御声をかけられたあの日から、新しい人生が始まったんです。天が近い母の介護も、苦役ではなく神様の恵みの時に。
2026年3月9日 / 最終更新日時 : 2026年3月3日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「65年続く会社の心」 若き日に誓った神への献身の心をもって、社長の重責を担う筆者。体が弱ったり病気だったりするような人たちを受け入れ、共に働き豊かな実を結んだ創業者の思いを胸に。