2026年9月14日 / 最終更新日時 : 2026年9月2日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「心の切り替えができた ― 老年期うつ病と診断されて ―」 夫と共に長年キリストを伝えてきた私が、老年期うつ病で入院だなんて。何げないことも否定的に捉えてしまい、退院後も周囲の助けでやっと生活できる日々。でも、幕屋の集会で聞いた聖書の言葉に。
2026年9月7日 / 最終更新日時 : 2026年9月2日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど フォー・ジャパン「憎しみは、ただ愛によってのみ止む ―サンフランシスコ講和会議とジャヤワルダナ氏―」 サンフランシスコ講和会議秘話。日本の主権回復を決める重要な会議で、ブッダの言葉を引用し日本に友情の手を差し伸べようと訴えたスリランカ代表ジャヤワルダナ氏の演説が。
2026年8月31日 / 最終更新日時 : 2026年8月31日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「神に聴き従う時に(前編)」使徒行伝5章12~32節 真のクリスチャンは人々の声以上に神の声を、キリストの御旨を聴く。ペテロたちは「人間に従うよりは神に従うべきである」と、権力者の命を突っぱねた。危なっかしく見えても、神に聴いて歩むことを貫き通すと別な答えが出てくる。
2026年8月17日 / 最終更新日時 : 2026年8月18日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「解体現場から見えるもの」 解体業務に携わる「壊しのプロ」のストーリー。古い建物を取り壊して更地にし、新しい物が建てられると、町はきれいに生まれ変わる。自分自身も、ガタガタと崩れ落ちた末に今がある、そう思うことがあります。
2026年8月10日 / 最終更新日時 : 2026年7月22日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「兄は天の万軍の一人として」 長年アメリカで、ICUでの勤務を専門とする看護師として、多くの死の場面に立ち会ってきた筆者。敗戦80年を迎えた昨年、戦死した兄を想い参加した慰霊の旅で、読まれる聖書の言葉を聞いているうちに……。
2026年8月3日 / 最終更新日時 : 2026年7月22日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「恩寵による救い」使徒行伝5章15~21節 キリスト教は博愛主義だというが、それを実践することが人を救うのではない。何かのきっかけを通して神の霊が、恵みがガッと流れてくる。例外ともいえる一方的な恩寵によって救われるから、福音なのである。
2026年7月13日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「中途半端ではいられない」 生まれてきた意味がわからなかった若き日に、「おまえだけの贖いではない!」と御声をかけられ、自分の人生は神様の御手の中にあると知った。それから大変なところも通ったけれど、それは魂の成長のため。神様のために生きる今が、うれしくて!
2026年7月6日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 若いひとの声「ぼくたちの『日本』とは」 内村鑑三先生の2つのJ(Japan「日本」とJesus「イエス」)の日本に触れようと、青年たちが鹿児島に集った。西郷隆盛の「敬天愛人」、また天孫降臨の地・高千穂峰に「天」という共通点を見いだし、現地に立って感じたことは。