2026年7月6日 / 最終更新日時 : 2026年6月30日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 若いひとの声「ぼくたちの『日本』とは」 内村鑑三先生の2つのJ(Japan「日本」とJesus「イエス」)の日本に触れようと、青年たちが鹿児島に集った。西郷隆盛の「敬天愛人」、また天孫降臨の地・高千穂峰に「天」という共通点を見いだし、現地に立って感じたことは。
2026年6月15日 / 最終更新日時 : 2026年6月15日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「いぶりがっこの味わい」 病や姑との関係を祈りで乗り越えて、増した信仰の深味は、まるで特製のいぶりがっこのように。
2026年6月8日 / 最終更新日時 : 2026年6月8日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「この喜びさえあれば」 結婚も出産も考えられず、自分の人生を恨んでいた私に、人生の大転換が。
2026年5月18日 / 最終更新日時 : 2026年4月29日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 私のチャレンジ「立ち上がれなかった自分が」 旅行会社で元気に働く今の姿は、以前はとても考えられなかった。中学生の時に突然、CIDPという末梢神経の難病にかかり、手足が全く動かせず、人生に絶望する時を通る。でも、神様は希望を与えつづけてくださった。
2026年4月13日 / 最終更新日時 : 2026年3月24日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「寄り添ってくださる! ―視力障害者の夫と共に―」 40歳の時に視力障害のある方と出会い、結婚。覚悟していたけれど初めはその生活に戸惑い、主人の心に寄り添えていない自分だった。でもある時わかったんです、主人も私も神様に愛されている! と。
2026年4月6日 / 最終更新日時 : 2026年3月24日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「飛騨の地で子供たちと向き合う日々」 故郷の素朴なよさを心に刻んでほしい。そんな祈りと、信仰をもつ教師としての使命を胸に、退職後も寺子屋を開き子供たちの勉強を見る筆者。かつて校内暴力が吹き荒れた時代の苦悩の中も、聖句によってたち上がった。
2026年3月16日 / 最終更新日時 : 2026年3月17日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「『幸いなるかな』と響く声」 病気の発作で不安に押しつぶされそうだった私。でもキリストに御声をかけられたあの日から、新しい人生が始まったんです。天が近い母の介護も、苦役ではなく神様の恵みの時に。
2026年3月9日 / 最終更新日時 : 2026年3月3日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 友を訪ねて「65年続く会社の心」 若き日に誓った神への献身の心をもって、社長の重責を担う筆者。体が弱ったり病気だったりするような人たちを受け入れ、共に働き豊かな実を結んだ創業者の思いを胸に。
2026年2月16日 / 最終更新日時 : 2026年2月3日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 随想「一枚の名刺に泣いた父 ―ある元帝国軍人の回心―」 敗戦後、軍人としてのすべての価値観が否定され、矛盾や葛藤、苦悩の中、「何の神などがあろうか」と生きた父。けれど天に召される前、病床で、すっかり心がひっくり返った。
2026年2月9日 / 最終更新日時 : 2026年2月3日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 「建国記念の日」に想う「出雲で寿ぐ、日本の建国」 出雲大社のそばに広がる稲佐の浜に佇み、大国主命が自ら築いた国を献上した「国譲り」に想う。争いによらず、すべてを包むように統合がなされ、日本の建国が成ったことを。