生命の光757号

聖書講話〈ルカ伝〉

全能の神の愛を信じて 手島 郁郎

 4年間にわたって掲載されてきたルカ伝の講義を終えるに当たり、 手島郁郎自身が学んだ信仰を説く。

東日本大震災を憶う

読者を訪ねて

与えられた命を喜んで生きる

 南三陸町で『生命の光』に触れた読者の声。

信仰の証し

苦難の嵐を乗り越えて

 沖縄の戦火、人生の荒波を通り湧き上がる神への感謝。

わが神とのロマンス

 心の闇が取り払われた喜びは、シャンソンとなって。

マグダラのマリヤのように

 聖地巡礼で、筆者の体験を通しマリヤを想う。

随想

日本の使命は聖霊の武装

 無差別テロの背後に働く悪の力に対抗して聖霊の武装を提言

童話

ふたつのおいのり

 日系カナダ人の男の子が、神様に毎日毎日祈ったこと。