生命の光556号

信仰講話

贖いの心 手島郁郎

 目に見える壮麗な神殿ではなく、肉体こそは、神の住みたもう宮である。儀式によらず、供え物によらず、ただ信仰のみによって、私たちは神にまみゆるのだ。

特集・聖書講演会

開会の挨拶

2つのJに目覚める

21世紀の日本を担う子らのために

無私の愛

宗教心の回復

川の流れにパンを投げる思いで

信仰随想

原始福音を欠くならば

グラビア

ふるさとの風景

童話

落ちた ちびツバメ