「原始福音キリストの幕屋」のホームページです。日本人の心で聖書を読んだ手島郁郎の創刊による月刊誌『生命の光』、聖書の講話、聖霊による回心の証しなどを紹介しています。

手島郁郎の紹介

手島郁郎(1910年~1973年)熊本県出身

手島郁郎(1910年~1973年)
熊本県出身

 

 少年期よりキリストに信仰し、内村鑑三、賀川豊彦の影響を受ける。無教会主義に共鳴し、塚本虎二に私淑。

 1948年、熊本にてアメリカ占領軍の横暴な政策に抵抗したために追及され、阿蘇山中に逃れる。そこで祈りつつ、神から伝道者としての召命を受ける。

 旧新約聖書を直接、原典から学び、主イエスと弟子たちによる聖書そのままの原始福音運動を提唱。信仰証誌『生命の光』を発刊。幕屋的伝道を展開する。

 1950年以降、キリストの幕屋は聖霊の恵みに浴し、生けるキリストの働きによる徴と奇跡が続出する。日本国の精神的復興の上に福音が根づき、民族のもつ尊い使命が発揮されることを願う。

手島郁郎の紹介

子ページ: わが神キリスト

子ページ: 内村鑑三

子ページ: 日本的性格の無教会

子ページ:坂村真民と手島郁郎

 
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