「原始福音キリストの幕屋」のホームページです。日本人の心で聖書を読んだ手島郁郎の創刊による月刊誌『生命の光』、聖書の講話、聖霊による回心の証しなどを紹介しています。

読者だより

 すばらしい冊子をありがとうございます。 ふと手にとった『生命の光』に、今の私の悩みに光をあたえることばがありました。この縁に感謝するとともに、神の愛を感じました。 貴会のますますの発展を祈っております。20代さいごの年、すばらしいことばに出合えました。

(男性 29歳)

 過日は、『生命の光』誌を読ませていただき、私のキリスト教への偏見がさらりととれたような感じがしました。というのは、最後のページに「我らの信条」として、 「我らは、キリスト教の純化を願うが、日本の他の諸宗教を愛し、祖師たちの人格を崇敬するものである」との条文があるのを読んで、安心したのです。
 私は浄土宗の寺に生まれましたので、自然と仏教が身についていたのです。でも、大人になって何となく他の宗教にも興味をもつようになり、キリスト教系の宗教の研修にも少しの期間参加してみたのですが、何となく馴染めず毛嫌いしていたところです。
 ルカ伝15章も読み直してみました。手島先生の解釈は、広い心で神をとらえていらっしゃるのですね。心が温まります。

(龍ヶ崎市 女性 84歳)

 私は70歳を越えた高齢者クリスチャンで、肉にあっては病身であり、医者通いをしています。毎日、主なる神に病気のいやしをお祈りしていますが、体調がよくないと心が折れそうになります。
 そんな時「貴誌」が届き、手島先生の「講話」や「信仰の証し」、それに素晴らしい「イスラエルの写真」を見て心がなぐさめられ、励まされています。

(匿名)

 カリフォルニアに住む79歳の者ですが、『生命の光』をしばらく拝読させていただいて居ります。特に手島先生の講話を通して、キリストの愛の広さ、深さ、神秘な臨在に圧倒されて居ります。
 戦後の困難な時代に神様のお声「エホバの言の飢饉」を聞かれ立ち上がってくださった先生、と思うと涙があふれます。
 また、「まこと、私の如きをかりたて給うた神をうらんだこと、幾度であろう。本誌の廃刊を決意しようとしたこと、幾度であろう。流す涙は主、知り給う」と述懐。でも、この先生のおかげで何万人もの私達は今喜びの涙を流し、神様に感謝し、栄光を帰する事ができます。

(米国在住 五十嵐益子)

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