「原始福音キリストの幕屋」のホームページです。日本人の心で聖書を読んだ手島郁郎の創刊による月刊誌『生命の光』、聖書の講話、聖霊による回心の証しなどを紹介しています。

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【mobile-on】手島郁郎の記録

キリスト者・手島郁郎は、大正と昭和の激動期に苦悩しつつも日本の救いのために生き抜いた。大東亜戦争中、釜山で事業家として成功を収めたが、敗戦後、帰国してからは祖国の経済の立て直しに邁進。しかし、ある出来事を通して阿蘇の山中で神に出会い、事業をすべて捨て『生命の光』誌を創刊し、独立伝道の生涯を歩みだす。

(上映時間120分)

>>>脚本家 毛利恒之氏が制作について語るネット配信番組
「『生命の光』創刊60周年記念番組1 —幕屋の夜明け— 」

【mobile-on】聖書の国から

手島郁郎は、聖書の信仰を学ぶのに知的な神学研究や書物によらず、聖地イスラエルに生きる人々や社会に触れて聖書の世界を「味わい、見る」ことを勧めた。日本的霊性を土台にした聖書の信仰を伝えた手島、そのキリストへの殉愛は、日本とイスラエルの音楽家合同のオーケストラ演奏による『影を慕いて』のメロディーで伝える。

(上映時間90分)

【mobile-on】日本よ、永遠なれ

手島郁郎は敗戦後の1948年、熊本市の小学校廃校というアメリカ占領軍軍政官の横暴な命令に抵抗し、追われて阿蘇に逃げ込んだ。山中で神の召命を受け独立伝道に立つ。神学校で学ぶことなく牧師の資格も信者もなく、ただ生けるキリストと聖書に頼り、聖書さながらに生きた手島。祖国の霊的復興を祈る信仰者の奇しき事跡を描く。

(上映時間100分)

【mobile-off】手島郁郎の記録

キリスト者・手島郁郎は、大正と昭和の激動期に苦悩しつつも日本の救いのために生き抜いた。大東亜戦争中、釜山で事業家として成功を収めたが、敗戦後、帰国してからは祖国の経済の立て直しに邁進。しかし、ある出来事を通して阿蘇の山中で神に出会い、事業をすべて捨て『生命の光』誌を創刊し、独立伝道の生涯を歩みだす。
(上映時間120分)
>>>脚本家 毛利恒之氏が制作について語るネット配信番組
「『生命の光』創刊60周年記念番組1 —幕屋の夜明け— 」

【mobile-off】聖書の国から

手島郁郎は、聖書の信仰を学ぶのに知的な神学研究や書物によらず、聖地イスラエルに生きる人々や社会に触れて聖書の世界を「味わい、見る」ことを勧めた。日本的霊性を土台にした聖書の信仰を伝えた手島、そのキリストへの殉愛は、日本とイスラエルの音楽家合同のオーケストラ演奏による『影を慕いて』のメロディーで伝える。
(上映時間90分)

【mobile-off】日本よ、永遠なれ

手島郁郎は敗戦後の1948年、熊本市の小学校廃校というアメリカ占領軍軍政官の横暴な命令に抵抗し、追われて阿蘇に逃げ込んだ。山中で神の召命を受け独立伝道に立つ。神学校で学ぶことなく牧師の資格も信者もなく、ただ生けるキリストと聖書に頼り、聖書さながらに生きた手島。祖国の霊的復興を祈る信仰者の奇しき事跡を描く。
(上映時間100分)
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