「原始福音キリストの幕屋」のホームページです。日本人の心で聖書を読んだ手島郁郎の創刊による月刊誌『生命の光』、聖書の講話、聖霊による回心の証しなどを紹介しています。

特集:クリスマスを迎える心

 年末が近づくと、巷にはジングルベルなどの歌がしきりに流れ、みんなの心が浮き立ってきます。けれどもクリスマスは、イエス様のご降誕を祝う日で、その深い意味は何でしょうか。

天使の賛歌

クリスマスによせて
天使の賛歌
手島郁郎
sheep
 いと高きところには 栄光 神にあれ また地上には平安あれ 人には喜悦あれ! それは2000数年前の春4月か、それとも冬の12月25日か、その正確な日を私は知らない。……

ヨセフ

聖書の名前シリーズ
ヨセフ
てしま よせふ
 「ジョー」「ホセ」などというと、昔流行ったボクシング漫画を思い出してしまいますが、この2つの名前、もともとは一人の「ヨセフ」からきています。……

さまよえるキリスト

聖書講話
さまよえるキリスト
手島郁郎
こちらは音声でお聞きできる講話です。(再生時間:11分50秒)
 私が20歳前後のころに読んだ本に『さまよえるキリスト』という題名の本がありますが、イエス・キリストほど不思議な、神秘な存在はないと思います。......

三つのケーキ

ネット配信番組
三つのケーキ
221-mittsu
 田中初穂さんは、7歳の時に両親が結核で入院したので、2人の弟と熊本の養護施設で生活。3人で歯を食いしばる辛い毎日だった。……

クリスマスを迎える心

注目番組

ネット配信番組
クリスマスを迎える心
038-kurisu
 手島郁郎は、1973年のクリスマスの朝、召天した。その3週間前のクリスマス祝会では、末期の肝硬変の身で、「クリスマスを迎える心」を語った。
 12月は、クリスマス・ソングが日本じゅうの巷に溢れ、人々は浮き立っている。生けるキリストは今も、「あなたの心に宿り、あなたを祝福しよう」と、私たちの心の扉を叩きつづけておられる。

ほんとうのクリスマス

信仰の証し
ほんとうのクリスマス
笠原ひさ子
angel
♪ 数にたらぬ 婢女(はしため)をも みすてず 万代(よろずよ)まで 幸いつつ めぐみたもう うれしさ ♪……

光のルチア祭りが来ると

随想
光のルチア祭が来ると
空閑叙子
sanctalucia
 師走になると、私はいつも少女時代を過ごしたノルウェーのクリスマスを思い出します。……

ミハエルのろうそく

童話
ミハエルのろうそく
さとう よしこ
michael2
 「ろうそくの光……天国からも見えるかな」。窓の外を見ていたミハエルがつぶやきました。......

クリスマスによせて

信仰講話
クリスマスによせて
手島郁郎
visitation
 キリストこそ人類進化の目標である。霊的新人類が誕生する前には、その母親たちに魂の目覚めがあった。
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