「原始福音キリストの幕屋」のホームページです。日本人の心で聖書を読んだ手島郁郎の創刊による月刊誌『生命の光』、聖書の講話、聖霊による回心の証しなどを紹介しています。

黄金の書

ogonnosho

Prof. Abraham I. Teshima (1910-1973)

A man of spirit and humanitarian, founder and leader of the Makuya Neo-Zionist Movement of Japan, and true friend of the Jewish people and the State of Israel.

 手島郁郎の名は、ユダヤ基金の「黄金の書」に二度、刻まれた。一度は1967年10月、六日戦争中における堅いイスラエル支援のため、もう一度は1974年1月、その召天を記念して。

 イスラエルのための東京キャンペーンは、ユダヤ人社会にセンセーションを巻き起こしました。しかし、手島郁郎はこの行進の後に倒れ、3週間後、クリスマスの早朝、「ハレルヤ」と神の名を賛えつつ安らかに召天しました。63歳でした。常に神に喜ばれ、神に従うことを一途に目指した生涯でした。最後までイスラエルの国とイスラエルの国民を愛しつづけました。

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