原始福音
キリストの幕屋
 

時の砂上

若人のためのコーナー

 
 
 
 

 新しい時代は、若人が未来を夢見ることを通して始まります。行き詰まった暗い現代の風潮に抗して、理想と信仰、光明と希望に充ちた人生観を若人に贈るために、このコーナーを設置しました。

◇英詩 「人生の詩篇」
「なぜこの詩を読むのか」 (英詩講話「人生の詩篇」より)

「人生の詩篇」 原詩(英文)と逐語訳

書籍紹介・英詩講話「人生の詩篇」 (手島郁郎文庫より)

◇信仰の証し
「神様と共に生きる幸せ」
 神様が共にあって生かしてくださる―。召天した長屋君(16歳)が病気を通して知ったキリストの生命の証し。
 
主の御名を誇って
 イスラエルのテクニオン工科大学で学ぶも、周囲は優秀なユダヤ人ばかり。しかし、どんな困難にも詩篇の祈りをもって乗り越える。

 
大工の誇り
  仕事は、イエス様と同じ大工。その意気込みと祈りを語る。

 
一言でも神の言葉を」
  幼い時から、どもりで苦しんでいた筆者に、腹の底から突き上げた祈り。

◇テレビ放送「生命之光」より
「志あるところ道あり」 幼少期、身体の弱かった科学者の志の原点

◇若人に贈る言葉
「青年の立志」 新渡戸稲造

英詩 「リスキング」

 

 

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